LINEの画面が変わった

LINEが少し前に変わったの気づきましたか!?

LINE、決済機能を集約する「LINE ウォレット」ができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEは2018年3月7日、コミュニケーションアプリ「LINE」において、決済・金融サービスを集約した「LINEウォレット」を、国内ユーザー向けに開始したと発表しました。

LINEは、2018年1月に金融事業領域の強化を打ち出し、LINE上で仮想通貨交換や取引所、ローン、保険といった金融サービスの構築・提供をすべく「LINE Financial」を設立。

また、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」では、2017年に全世界での年間取引高が4500億円を突破。登録ユーザー数も4000万人を達成するなど、引き続き大きく拡大している。

今回、キャッシュレス・ウォレットレス社会が主流となりつつあることや、LINE Payユーザーから手間を短縮したいなどの要望があったことから、LINEアプリ内の「その他」タブを全面リニューアル。オンライン・オフライン問わず、LINEが商品購買・支払いなどのすべてのお金に関するゲートウェイとなるLINEウォレットを追加されました。

 

LINE ウォレットがどう進化するのか

モバイルペイメントにおいて先行している中国市場も狙うのか・・・

中国のモバイルペイメント市場は意識していないという

LINE ウォレットに関するインタビュー記事も出ていましたが

中国のモバイルペイメントをここ数年、調べているので分かるのですが

ポジショントークでかなり意識はしていると思います。

目指す領域は違うのかもしれませんが

LINE ウォレットのUIは中国のモバイルペイメントの画面に似てきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINE ウォレットの登場

LINE ウォレットの登場で

国内のモバイルペイメント市場も少しづつ動いてくるのは間違いありません。

LINE ウォレットなどのモバイルペイメントにより

通販、EC市場がどのように変わるのか

モバイルペイメントで先行いている中国など見ながら

通販、EC市場の先を見据える時間をつくるためにも

 

最後は切抜きくんの営業

画像加工代行の切抜きくんを是非ご利用下さい。