こんにちは!
今日はフリーサイトの紹介です。フリー素材サイトがたくさん出ていますが、それぞれに特徴があるのでそこを見てみましょう!

PAKUTASO


・クレジット表記:不要
枚数は12,000枚(2017年4月現在)!人物、風景、食べ物、建物などの画像がそろっています。どれも高画質かつ高品質で構図も汎用性の高いものが多いです。ブログのアイキャッチで見かけることも多いですが、バナーやLPにも使われていることが多く、迷ったらまずPAKUTASOで探すのが良いかもしれません。

写真AC


・クレジット表記:不要
ユーザー投稿型の写真素材サービスです。人物や食べ物はもちろん、植物や動物、年賀状など様々なジャンルの画像を検索することができます。クリエイターから画像を探すこともできるので好みのテイストやジャンルがあれば、クリエイター検索で好みの画像を探していくのもオススメです。※ダウンロードには無料会員登録が必須です。

food.foto


・クレジット表記:不要
プロカメラマンが撮影した野菜・果物などの食材、料理、ビール・ワインなどのドリンク、食器、デザートなどの写真を無料でフリー写真素材として公開しています。飲食店や食品店舗のチラシやWebサイトに、部分的に使用したい画像を見つけるのに良いです。

MOOGUEFILE


・クレジット表記:不要
海外の街並みや、植物、大自然など高品質且つ高画質な画像が探せます。国内にはない独自の視点や美しいシチュエーションが多いのが特徴です。背景画像やLPで使えそうな画像が見つかりそうです。ほとんどは無料で使用可能で枚数:350,000枚(2017年4月現在)。

Pixabay


・クレジット表記:不要
枚数:920,000枚(2017年4月現在)がストックされています。CC0(パブリックドメイン)の写真や動画を検索でき高品質です。写真で印象的なイメージを残したい人は欲しいものが見つかるかもしれません。海外のサービスですが、日本語対応しているので日本語での検索も可能です。写真や動画のほかに、ベクター画像やイラストもあります。

情報のストックがキーになる

画像の魅せ方や配置でサイトの見え方は大きく変わります。どんなメッセージを伝えたいかを考え、それにあった画像を選べるように情報をストックしておきましょう。